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【映画評価】マン・オブ・スティール

こんにちは、Genn(@genn-jump-start0823)です。今回は映画マン・オブ・スティールについてレビューします。

最初はマン・オブ・スティールという文字だけ見たとき「なんのこっちゃ???」と思ったものです(笑)。

本作は往年のスーパーマンをリブートした作品となります。製作はバットマンの「ダークナイト」シリーズでおなじみのクリストファー・ノーランと監督は「300<スリーハンドレッド>」のザック・スナイダーという2人の天才がタッグを組んだ作品です。

目次

映画のあらすじ

映画の評価

映画のあらすじ

幼い頃から超人的な力を身にしていながらそれを隠して生きてきたクラーク・ケント。成長した彼の目の前で育ての父が身を挺して死んだ時に残した「使命を突き止めろ」という言葉に従い、放浪の旅に出る。その旅で自分の出生を知ったとき、彼の本当の戦いが始まる-。

映画の評価

幼い頃より超人的な能力を有していたため周囲と馴染めなかった一人の少年時代が丁寧に描かれているなと感じました。

クラーク・ケントが幼少期にその人並外れた能力に振り回される際のシーンの描写の表現方法も・そういう表現もあるのか!・とハッとさせられました。

アクションシーンなのですがこれはもう当時前後に観たアクション映画ではピカイチ(古いかな?)でした。人間対人間同士の超人同士の戦闘シーンもここまで来たかと驚かされました。

今日も読んで頂きありがとうございました!

今日の一言:継続だけではダメなんだ。